しんこすたんぶら
性病については、如何に厳重に対策してるかをめっちゃ聞かされた
プライバシーポリシーみたいだった
人間の記憶って実は、概ね捏造するわけですよね。(中略)
だから人間の存在の大部分が記憶に依存しているんだとすれば、自分のオリジナルみたいなものは、実は記憶それ自体にあるわけじゃなくて、記憶を捏造する過程自体にあるんじゃないかという。いろんなデータを結びつけて、あのとき自分はどうだったああだった。あの人はこういう人だったとかね。自分はその人に対してこういう感情を持っていたとか、それは10年20年経つとやっぱり都合よく変ってくるわけなんですけど、そこの変ってくるプロセス自体が実は自分なんだという。
人間は、共通の辛い体験をやり抜いたという達成感、連帯感が生まれた体験は、肯定的に捉えるようになりがち

 法曹になりたいという夢を持つ人は、昔からたくさんいましたが、そういう人で現実に法曹になる人は、ほんの一部です。
 法曹になりたいという夢を持つことなく、もともと勉強のできる人が、その延長で、何となく、裁判官や弁護士になったという人も少なくありません。

 試験制度がある以上、成績によってふるい落とされます。かりに、合格率が5パーセントであれば、100人中95人は落ちます。この現実を直視しましょう。95人は夢を諦めたのででしょうか?そういう人もいますが、多くの人は、「夢」の内容を変えて、別の夢を持ち、その方面に進むと思います。人の夢は変わるのです。プロ野球選手をめざす少年はたくさんいますが、そのほとんどはプロに入れません。彼らの多くは、挫折したのではなく、別の夢を持つと思います。現実をふまえたうえで、夢を持ち、そのリスクを受け入れなければなりません。

 法曹の仕事の現実を知っていますか。テレビドラマや本を読んだだけで、理解していませんか。収入0円でも、弁護士として仕事をしますか? 現実の弁護士や検察官の仕事を知るのは、簡単ではありませんが、まず、知ること。そのうえで、本当に法曹になりたいと考えるのかどうか。現実の弁護士や検察官の仕事を知れば、「そんな苦労をしたくない」、「そんなに大変なら会社のサラリーマンの方がマシだ」という人もいるでしょう。現在、若い弁護士の仕事少ないという現実を含めて、現実を知ることが必要です。

 「私の家は家庭の事情で浪人は出来ません」と言っているようでは、「本当に法曹になりたい」にはほど遠い。かつては、中学校しか出ていない人でも働きながら勉強をして、合格率2パーセントの司法試験に挑戦していました。今は、法科大学院は金がかかりますが、予備試験であれば、働きながら受験できないことはない。


「大学はいる前にしておけばよかった」こと。語学の勉強、海外留学、ボランティア活動、アルバイト、多くの友人を作ること、恋愛、スポーツ、音楽、物理や化学の勉強など。要するに、若い頃から、多様な勉強と経験をすることが、法曹にとって必要だということです。これは、大学時代にも当てはまります。もちろん、高校や大学の勉強も必要です。法律だけ勉強して平凡な法律家になっても、人生は退屈です。

結婚や生命の誕生を無条件に祝福するのは、もう後戻り出来ないからだよ。
特に出産。
おめでたいことにしておく以外にロクな扱い方がないだろ。
この前教科書届いたんだが1学期の分量とはとても思えない量だった
それを見て俺は大学に行く価値ってのを悟ったわ
どんだけ人に能力つけさせる気なんだよ大学って所は頭おかしいんじゃねぇの
「情報が正しいかどうか」なんてことには関心がない人は結構いる。
話題があればいいさって考えだからね。
「つ」まらないギャグにはビューティブリザード
「て」へ、実はコスプレなんだぁ
やるやらないは別として知っておいた方がよい、ルールの外れ方もあるのですね、と時々れいかは思う。

会社の説明会にて

社員「はっきりしたパラダイムシフトが~何よりまずはエトスを~」
学生「すいません、分かりにくいのでなるべく日本語でご説明お願いします」
社員「君、英語ってのは教養だよ。英語も話せないで 今まで何を学んできたんだか、まったくなっとらん」
学生「失礼しました。それでは改めてすべて英語でお願いします」
社員「…」